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英語科

英語を一日3回は目にするのが目標

授業でも、話を聞くときには生徒と同じ目線で接し、生徒に考える時間を与えるよう努めています。英語は覚えても忘れていくのが当たり前というスタンスで、まず目にする機会を増やしてほしい。
読解では、大意をとらえるよう読み進めてほしいと思います。京華なら、今しかできないことに気づかせてくれる生徒が大勢います。やるべきことを、京華で見つけてもらいたいと思います。

奈良 潤一
高等学校英語科

キーワードは「継続」「反復」「分量」

英語は手段であって、目的ではありません。自分とほかの世界をつなぐひとつの道具です。
ですから、授業も比較文化、社会事象、自己啓発などのトピックを取り上げ、英語を通して考える習慣をつけるよう工夫しています。Education(教育する)の語源は、eu(善)をduc(導く)という意味です。京華は「良きことを導く」をしっかりやる学校です。ともに学び成長していきましょう。

坂井 健
中学校英語科